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たまにはW-ZERO3[es]に感謝の意を捧げる


いつも通勤電車でW-ZERO[es]使って書いてます。


うちから職場までは電車一本で30分くらい。その間にひとつエントリー書き上げたいと思ってるんだけど、書いてると、この間が異様に短く感じられる。え?!もう着いたの?ってくらいに。


だから行きに前の半分書いて、帰りに残り半分書く、あるいはその逆、みたいな感じになる。書きはじめたときは論旨は一貫してるつもりなのに、間に一晩、もしくは仕事時間という冷却時間を挟むことで、結論として何が言いたかったのか忘れちゃったり、話が反対側に転がっちゃったり、言いたいことが別に出てきたり、なんてことがよく、というか必ず起こるわけで。長文になると、論旨がフラフラと蛇行するのはそのせいです。すみません。


ほんとは、ちゃんとエディタ使って書けばいいんだろうけど、ウィンドウを切り替えていちいちコピーしたりするのも面倒なので、W-ZERO3メールに書いて、そのまま送信up。もういいや、と思った瞬間にupしないと、決心が鈍るから。


W-ZERO3メールは、書きながらパッとブラウザのウィンドウに切り替えられないのがツライ。トラバのURL拾いに行ったり、引用先をさがしたり。いちいち下書きトレイに保存してからブラウザに切り替えるのって、非常にめんどくさいんだけど、これって他にうまいやりかたあるのかな?たぶんあるんだろうな。


とはいうものの、朝の6時に家を出て、帰るのは夜の11時という生活を送りながらブログを持てるのも、W-ZERO3[es]のおかげ。フルキーボードあってのことだ。感謝してるよ。